2009年11月16日

愛情タップリ

ポ〜ケ〜ベ〜ルがぁ〜鳴らなくて〜〜〜

懐かしい歌のワンフレーズなんですが、皆さんは
ご存知でしょうか。

裕木奈江が歌っていた曲なんですが、当時の僕は
裕木奈江が大好きでした♪

それにしてもポケベル、本当に懐かしいです。

今の子は知らないでしょうね〜(笑)

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これで「ただいま〜」だったんですもんね〜^^

僕のブログは、みんなを14106

そんな愛情タップリ、今日も行ってみます!!

男性が面接を受ける場合の服装はスーツです。
濃紺など、派手さの無い落ち着いた色のものを選び、ボタンはきちんとと止めます。
女性が面接を受ける場合も、色やデザインが無難なスーツにする人が多いようです。
最近では「自分らしさ」をアピールするためにパンツスーツという人も多くなっています。
転職者の人も、社会経験や仕事への意気込みを、服装からもアピール出来ると良いですね。

美味しい店は星の数ほどある

先日、衝撃の出会いがありました。

その名は「インデアンカレー」です。

ナンで食べるカレーで美味しい店は星の数ほどあると思い
ますが、カレー「ライス」が美味しい店って、あ〜んまり
無いんですよね〜。

ところがこのインデアンカレーは最強です!!

僕が今まで食べたカレーの中で、ダントツNo.1!!

本当に美味しい!! また食べたい!!

何とか大阪行きの理由を作りたい!!

そんな思いを抱きながら、今日もブログスタート!!

職務経歴書には、転職者の人の職業経験と共に、その人の個性もあらわれます。
その職務経歴書について紹介します。
職務経歴書のサイズはA4で、枚数は1〜2枚程度が適量です。
職務経歴書には大まかに分けて「編年体形式」と「キャリア形式」がありますが、
形式が決まっているだけで、書き方やレイアウトは自由です。
編年体形式は時系列に沿って記述したものです。

がんばっている歌声

お〜、すごいがんばっているなぁ

久しぶりに我が母校の前を通ったら、すごい合唱部の
がんばっている歌声が聞こえてきました。

いや〜、気分良くなりますね。ああいう歌声は。

ワタシも合唱部だったので、昔のことをしみじみと
思い出すイキオイでした。

ああ、あの頃は良かったなぁ・・・

それでは今日もブログを書いていきまーす。

ヘアメイクさんが決まったら、必ずリハーサルをやること。

リハーサルにはそれなりにお金はかかりますが、
これをしないと当日、思ったような髪形に決まらなかったり、
失敗して、変な髪形のまま、お色直しすることになってしまいます。

ある程度打ち合わせをしたら、
当日をイメージして、リハーサルをしてみると、
お色直しに何分くらいかかるのか把握できるので、
新婦がお色直しの為に退場する時間も決まってきます。

リハーサルで、メイクさんのテクニックを見ることもできますから、
どうしても自分のイメージしているようにやってくれなければ
違う人に代えることもできます。


2009年11月17日

無駄にならない

最近、北海道物産展みたいなのを百貨店の催し物
会場で見かけますね。

カニやウニやイクラが、美味しそうに並んでいる
中にヤツはいた・・・。

そう、その名は・・・ジンギスカンキャラメル。

皆さんはジンギスカンキャラメルを食べたことが
ありますか?

あれは凶悪なまずさだと思います。

今のところ美味しいって言った人をみたことが
ありません。

勇気あるチャレンジャーは、ぜひトライしてみて
ください^^

みんなに発破かけたところで、ブログスタート!!

カタログにすれば、帰りに荷物にもならず、後から好きなものを
選んでもらえるから、無駄にならないと思っても、
意外と後で欲しいものがあるかもととって置いて、期限切れになってしまったり、
それなら、あれば便利なものでと、ありきたりなものを選んでしまって後悔したり。。

とにかく自分たちの考えともらう側の考えとは、食い違うことが多いですよね

でも、それら全てを、網羅するすばらしい品物ってあるの?
多分、そう簡単には見つかりません。
たまたま趣味が合ったくらいが関の山でしょうね。


妥協できるところは妥協

ぐぇ〜〜〜!!銀歯が取れた〜〜〜っ!!

風がすーすーと通るだけで、おもいっきりしみます。
こりゃ〜まいりました。

しかもカレーを食べていたときなので、
そのまま一緒に食べちゃったカンジなんですよね。
大丈夫なのかな・・・?

また詰め物を作るところからはじめないといけないのかと
思うと、けっこうブルーです。

それでは気晴らしに日記でも書いていきますわ。

生まれて今までたった一人きりで育ち歩んできたわけでない人生、
両親・親戚、先生達本当にいろんな人に支えられて今日まで過ごしてきました。


彼もまた違った人生を歩んできました。その違った道を歩んできた
2人が一緒になるというのですからその違った生き方が簡単に一致するわけがありません。


結婚とは違った環境のもとで育った二人が一つの家庭を持つということです。


いろんな食い違いの問題が起こって当たり前です。
たとえば結婚式あげる?あげない?両親との同居問題。


親戚付き合いなど彼と彼女それぞれの両親も思いもあるでしょう。
それを振り切って無視して結婚すると後々までしこりを残すことになります。


妥協できるところは妥協して、意見を言うところはきちんといって
納得のいくまでとことん話し合いましょう。